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2026年7月8日

【高校3年生の皆へ】一人じゃないから大丈夫!江口組の「和の力」でつなぐ土木のシゴト

一人で背負わなくて大丈夫。社会に出る一歩を踏み出すあなたへ

こんにちは!江口組の採用担当の「ぐぐ」です!

新緑の季節が過ぎ、高校3年生の皆さんにとっては、いよいよ本格的な就職活動のシーズンが近づいてきましたね。

「進路をどうしよう」「社会人になって、自分一人でちゃんと仕事ができるのかな……」と、不安や緊張で胸がいっぱいになっている人も多いのではないでしょうか。

初めて飛び込む社会の海は、広く、大きく見えるものです。

特に「土木」という仕事に対して、「力強い職人さんが黙々と一人で作業をしている」「未経験の自分にはハードルが高いかもしれない」というイメージを持っている人がいたら、まずはその肩の力を抜いてみてください。

安心してください。江口組の土木の仕事は、決して「一人でやる仕事」ではありません。

今日は、皆さんの不安をワクワクに変える、江口組のモノづくりの秘密をお話しします。

現場監督、職人、地域の人々……たくさんの「力」が合わさる最高のチーム

土木の仕事の本質は、ずばり「チームでつくること」です。

一つの道路や川の堤防を造る(※江口組では魂を込めて『造る』と書きます!)ためには、信じられないほどたくさんの人の手と、想いが重なり合っています。

  • 現場監督(施工管理): 工事全体の指揮を執り、安全やスケジュールを管理する司令塔。

  • 職人さん・協力会社の皆さん: 熟練の技で、実際にカタチにしていく頼れるプロフェッショナル。

  • 地域の皆さん: 工事へのご理解とご協力をいただき、完成を温かく見守ってくださる大切な存在。

想像してみてください。まるで、学校の文化祭や部活動の大会のようです。一人では絶対に準備できない大きなステージも、企画する人、道具を作る人、応援してくれる人が全員で力を合わせるからこそ、最高の感動が生まれますよね。土木の現場も、まったく同じです。

江口組が何よりも大切にしている企業理念、それが「和の力(わのちから)」です。 お互いを尊重し、助け合い、意見を交わしながら一つのゴールを目指す。

この「和の力」があるからこそ、新人の皆さんが入社しても、決して一人ぼっちにさせることはありません。

分からないことがあれば先輩がすぐに手を差し伸べ、失敗しそうなときはチーム全体でフォローする体制が、江口組にはしっかりと根づいています。土木の仕事そのものが、この「和の力」の結晶なのです。

あなたの「和の力」を江口組で活かしませんか?一緒に未来を造りましょう!

江口組が求めるのは、最初から特別な技術を持った人ではありません。

大切なのは、「誰かと一緒に頑張ってみたい」「人の役に立つ仕事がしたい」という、まっすぐな気持ちです。

私たちが造る道路や構造物は、この先何十年も残り、地域に暮らすたくさんの人々の生活を支え続けます。

完成した瞬間、チームの仲間や職人さんと「やったね!」と笑顔でハイタッチを交わす瞬間の達成感は、何物にも代えがたい最高の宝物になります。

江口組には、あなたの挑戦を温かく迎え入れる、家族のような仲間が待っています。

一人で悩む必要はありません。まずは私たちのチームの雰囲気を、会社見学やインターンシップで直接肌で感じてみませんか?

「チームで何かを成し遂げたい!」と思ったあなたからのアクセスを、ぐぐは心から楽しみに待っています。

江口組の「和の力」の一員になって、一緒に新しい未来を造っていきましょう!