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2026年6月6日

【高3のあなたへ】入社してすぐ完璧じゃなくていい。江口組で一歩ずつ成長しよう!

社会人になるのが不安なあなたへ。そのドキドキ、みんな同じです!

こんにちは!江口組の採用担当、黒猫の「ぐぐ」です!

これから就職を控えている高校3年生の皆さん、今はどんな気持ちで毎日を過ごしていますか?

「いよいよ社会人か、楽しみだな!」というワクワクした気持ちがある一方で、「会社に入って、ちゃんと仕事ができるかな…」「先輩たちについていけるかな…」と、心の中で大きな不安や緊張を抱えている人も多いのではないでしょうか。

学校からガラリと環境が変わるのですから、不安になるのは当然のことです。

実は、いま江口組でバリバリ働いている先輩たちや、社長の「カレー王子」だって、最初は皆さんと同じようにドキドキしながら社会人の第一歩を踏み出しました。

ですから、まずは安心してください。新しい世界へ飛び込もうとしているその勇気だけで、皆さんはすでに100点満点です!

完璧じゃなくて大丈夫!最初に大切にしてほしい「3つの基本」

社会人になると聞くと、「最初から完璧に仕事をこなさなければならない」と思ってしまいがちですよね。

でも、江口組が皆さんに求めているのは、そんなスーパーマンのような姿ではありません。

入社してすぐに完璧にできる必要なんて、どこにもないのです。

私たちが何よりも大切にしてほしいと考えているのは、仕事の技術よりも、次の「3つの基本」です。

  • 1. 元気にあいさつをする

  • 2. 時間をしっかり守る

  • 3. 分からないことは素直に聞く

例えば、朝会社に来たら「おはようございます!」と元気な声で挨拶をする。

これだけで、周りの先輩たちは「今日も頑張ろう!」と明るい気持ちになります。

また、出社時間や集合時間を守ることは、一緒に働く仲間との信頼関係をつくる第一歩です。

そして一番大切なのが「分からないことを聞く」ことです。最初は分からなくて当たり前です。

知ったかぶりをせず、「すみません、ここが分からないので教えてください!」と素直に言えることこそが、社会人として最大の武器になります。

江口組の先輩たちは、質問されたら自分のことのように嬉しくなって、優しく丁寧に教えてくれる人ばかりですよ。

一歩ずつの成長が、未来の「造る」チカラになる

ことわざに「千里の道も一歩から」という言葉があります。

どんなに大きな道路や立派な建物を造る仕事も、目の前の小さな砂利を片付けたり、1本の杭を打ったりする小さな作業の積み重ねから始まります。

皆さんの成長も、これとまったく同じです。

今日は挨拶が大きな声でできた。明日は時間を意識して行動できた。

明後日は先輩に一つ質問ができた。そんな、小さな「できた!」を毎日一つずつ積み重ねていけばいいのです。

江口組は、一人ひとりの「一歩ずつ進むペース」をとても大切にする会社です。

焦る必要はありません。周りと比べる必要もありません。昨日より、ほんの少しだけ前に進めたなら、それは立派な成長です。

私たちが造っているのは、地域の皆さんの暮らしを支え、未来へつながる道路や街です。

その大きなやりがいに向かって、まずは私たちの足元にある、小さくて確実な一歩から一緒に踏み出していきましょう。

皆さんが一歩ずつ成長し、いつか「江口組に入ってよかった!」と笑顔で言える日を、私たち採用チーム、そして江口組の仲間全員が心から楽しみに待っています。

まずは肩の力を抜いて、残りの高校生活を全力で楽しんでくださいね!ぐぐでした!