2026年7月31日
地域に必要とされる会社で働く。江口組の仕事の意味
自分の仕事が、地域につながっている
こんにちは。
江口組採用担当のぐぐです。
仕事を選ぶとき、みなさんはどんなことを大切にしますか?
給料や休日、仕事内容ももちろん大切です。
でも、「自分の仕事が誰の役に立っているのか」を感じられることも、とても大切だと思います。
江口組の仕事は、地域の暮らしと深くつながっています。
道路を整える。
川を守る。
災害時に動く。
街の安全を支える。
それは、地域に住む人たちの毎日を支える仕事です。
江口組は、小松市や南加賀の街づくりに関わってきました。
地域に必要とされる会社で働くことには、大きな意味があります。
土木は、暮らしのすぐそばにある仕事です
土木の仕事は、普段あまり目立たないかもしれません。
でも、毎日通る道。
雨の日に水が流れる側溝。
安心して渡れる橋。
大雨から街を守る河川工事。
そうしたものがあるから、私たちは安心して暮らすことができます。
土木は、特別な誰かのためだけの仕事ではありません。
地域に住むみんなのための仕事です。
江口組では、そうした地域の暮らしを支える仕事を大切にしています。
そして、仕事の技術だけではなく、人との関わりも大切にしています。
現場では、地域の方と顔を合わせることもあります。
「いつもありがとう」
「きれいになったね」
そんな言葉をいただくこともあります。
その言葉は、働く人にとって大きな励みになります。
江口組は、仕事だけでなく、人間関係や働きやすさも大切にしている会社です。
社員同士が支え合い、地域の方にも感じよく接する。
そんな会社でありたいと思っています。
地域にあってよかったと思われる会社へ
江口組が目指しているのは、ただ工事を完成させる会社ではありません。
地域の方に、
「江口組があってよかった」
「感じのいい会社だね」
「若い人が頑張っているね」
そう思っていただける会社です。
そのためには、働く人一人ひとりの姿が大切です。
あいさつをする。
安全を守る。
仲間を大切にする。
地域の方への思いやりを持つ。
そうした毎日の積み重ねが、会社の人柄として伝わっていきます。
高校生のみなさんにとって、就職は人生の大きな一歩です。
せっかく働くなら、自分の仕事が誰かの役に立っていると感じられる仕事を選んでほしいと思います。
地域に必要とされる会社で働く。
それは、自分の仕事が地域の未来につながっているということです。
江口組は、そんな仕事を一緒にしてくれる若い仲間を待っています。