2025年12月19日
小松の街を、私たちの手でつくる。江口組で働くということ
小松の街で、あなたと出会える日を楽しみにしています
就活中の皆さん、こんにちは。
いま、就職活動をしているあなたは、きっと毎日いろいろな不安や迷いと向き合っているのではないでしょうか。
「自分にできるだろうか」
「どんな会社なんだろう」
「毎日ついていけるかな…」
そんな気持ち、全部わかります。
江口組にも、初めてのスーツがぎこちなかった新入社員や、緊張で声が震えていた子はたくさんいました。
でもね、今はみんな頼もしい仲間として現場で活躍しています。
今日は、そんな彼らを育ててきた“江口組のリアル”を、就活生のあなたに少しだけお伝えします。
江口組は「地域に育ててもらった会社」。だから地域のために働く
江口組は、石川県小松市に根を張り、1921年の創業から104年ものあいだ、地域と共に歩んできた建設会社です。
でも「建設会社」といっても、難しく考えなくて大丈夫。
私たちの仕事は、一言でいうと “街の暮らしを守りながら、未来をつくる仕事” です。
毎朝通る道、子どもたちが走り回る公園、川の護岸、海岸の防災施設。
こうした「当たり前の毎日」を支える仕事が、江口組の土木の仕事です。
そして私たちは、作って終わりではなく 地域の人とのつながりをすごく大事にしています。
・現場近くのご家庭へ「工事の振動が大きくなります、ご心配あればいつでも声をかけてくださいね」と挨拶に伺う
・保育園のお散歩の子どもたちが来たら、社員が抱っこして重機を見せる
・現場の進行を知らせる“工事だより”を配布して不安を取り除く
ただの工事会社じゃないんです。
街の人たちの安心と笑顔を守る仕事。
だから江口組が迎えたい人は、難しいことはありません。
「地元が好き」
「地域の役に立ちたい」
「誰かの“ありがとう”が嬉しい」
その気持ちがあれば、大丈夫。
土木は「感動・感謝・貢献」の世界。あなたの未来もここから広がる
江口組は、感動・感謝・貢献 をとても大切にしています。
ある若手社員がこんなことを言いました。
「道路が開通した瞬間、車がスーッと走り出したんです。 その時に、地元のおじいちゃんが『助かったよ、ありがとう』と言ってくれて。泣きそうになりました。」
ふだんは気づかれにくい仕事かもしれません。
でも、いざというときに「この仕事で良かった」と心の底から思える。
そんな瞬間が、土木にはあります。
そしてこれは、これから社会に出るあなたにもきっと力になるはずです。
就活は不安で当たり前。
知らない未来に一歩踏み出すのは、誰だって怖いものです。
だからこそ頑張っている皆さんに伝えたい!
「江口組は、あなたの成長を一緒に喜び、あなたの失敗も一緒に乗り越える会社です。 先輩も、社長も、みんな家族のように支えてくれます。 」
「自信はまだないけど、頑張りたい」
「地元で働きながら、誰かの役に立ちたい」
「手に職をつけて、一歩ずつ成長したい」
そんなあなたにこそ、江口組はぴったりです。
街をつくるって、かっこいい。
誰かの暮らしを守るって、誇れる。
地域の人に感謝されるって、心が温かくなる。
江口組で過ごす毎日は、あなたを必ず成長させてくれます。
不安なままでいい。迷ったままでいい。
それでも一歩を踏み出したいあなたを、私たちは全力で支えます。
「小松の街を良くしたい」 その気持ちが、未来のあなたを育てるはずです。
ぜひ、あなたの想いを聞かせてください。
江口組でお会いできる日を楽しみにしています。