2026年2月20日
暮らしを支える仕事を、未来の仲間へ
江口組が続けてきたこと
江口組は、
長い時間をかけて、少しずつ
信頼を積み重ねてきた会社です。
決して派手ではありません。
でも、目の前の仕事に向き合い、
一つひとつ丁寧に仕上げてきました。
道路や川、街の基盤づくり。
完成すると、そこにあるのが当たり前になります。
でも、その“当たり前”があるから、
人は安心して暮らし、
毎日を過ごすことができます。
私たちは、
人々の暮らしの土台をつくる仕事をしている。
そのことに、静かな誇りを持って働いています。
土木の仕事って、思っているよりカッコいい
「土木の仕事」と聞くと、
正直、あまりピンとこない人もいるかもしれません。
きつそう、汚れそう、地味そう。
そんなイメージを持つのも、無理はないと思います。
でも、現場の様子を見てもらえると、
きっと印象は変わります。
仲間と声を掛け合いながら、
考えて、工夫して、
少しずつ形にしていく。
完成したときには、
「自分たちでつくった」という
確かな達成感があります。
しかも、その仕事は、
何年、何十年と街に残り、
多くの人の役に立ち続けます。
そう考えると、
土木の仕事って、
実はとてもカッコいい仕事だと思っています。
江口組には、
年齢も経験も違う仲間がいます。
うまくいく日もあれば、
思い通りにいかない日もあります。
でも、
一人で抱え込まず、
周りに相談できる雰囲気があります。
それが、
リアルな江口組です。
一緒に、未来を支える側へ
就職活動中は、
悩むことがたくさんあると思います。
「自分にできる仕事かな」
「この会社でいいのかな」
そんな不安があって、当然です。
江口組の仕事は、
派手ではありません。
でも、
誰かの暮らしを支える仕事です。
自分が関わった仕事が、
街の一部になり、
人の役に立っている。
そんな実感を、
少しずつ感じられる仕事です。
経験がなくても大丈夫です。
最初は、みんな分からないところから始まります。
大切なのは、
やってみたいという気持ちと、
仲間と一緒に頑張ろうとする姿勢。
江口組は、
ともに学び、
ともに成長していける仲間を探しています。
未来の暮らしを支える仕事を、
一緒にやってみませんか。
ともに、がんばろう。
あなたとお会いできる日を、
楽しみにしています。